ウィリアムヒルカジノのしすぎで

主人は小学校から高校までサッカー一筋な人です。
大人になっても最近まで地域リーグで現役でしていました。
ウィリアムヒルカジノでサッカーでかけまでしています。

長男が小学校4年になり、「サッカー部」に入ると言った時の主人のうれしそうな顔。
今でも思い出せます。
親子で同じスポーツが出来るという事はこんなにもうれしい事なんだと、私もはっきり理解できました。

サッカー部のイベントで4月に新入生の「歓迎親子サッカー」。
3月に卒業生の為の「お別れ親子サッカー」。
試合のほかにこんなイベントが用意してあります。

この親子サッカーは子供よりお父さん軍団が奮起します。
「子どもVS大人」なのに本気になる大人続出!
サッカーをやっていたお父さんたちは血沸き肉躍るといった感じです。
4年生には余裕で勝っていても、6年生の子どもには本気でも勝てない場合があります。

お父さんたちも現役を退いて長いと、体力も落ち、メタボなお腹が重そうな印象です。
うちの主人は「スピードでは負けるからテクニックで勝負」などと大人げないことを言ったり。

でも、子どもとスポーツが出来る喜びでしょうか、みんな笑顔です。
子どもたちも、とってもうれしそうで、普段の試合のような緊張感はないけど、腕ためしのような気分です。

スポーツを通して親子で交流できるイベントはとっても思い出になりました。
親子で同じスポーツをする楽しみはこんな所にあるんだと思いました。
次の親子サッカーに向けて主人には少しお腹を引っ込めてもらいたいものです。

関連リンク
ウィリアムヒルカジノ

サブコンテンツ

このページの先頭へ